保健の先生「ごめんね、恥ずかしいかもしれないけど、おちんちん見せてくれる?」

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私が小学6年生の頃だったかな。

体育の体操の授業で平均台やってたら、ヨシキ君という大人しめの男子が平均台から落ちて、おちんちんを思いっきり平均台にぶつけちゃってた。

ヨシキ君はかなり痛がってたし、私は保健委員だったので、保健室にヨシキ君を連れて行くように体育の先生に言われた。

ぶつけた場所がぶつけた場所だし、男子の保健委員に行ってもらいたかったけど、その日は男子の保健委員は別の係でいなかったので私と、もう一人の女子の保健委員が一緒に行くことになった。

保健室に行って、私が状況を保健の先生(30歳くらいの女性)に説明。

保健の先生も「おちんちんぶつけちゃったの?」と心配そうにしてる。

ヨシキ君もかなり痛がってたので、保健の先生「ごめんね。ちょっとぶつけた所見せてくれる?」と。

ヨシキ君は同級生の私たちもいるし、保健の先生も女性だし、もう小学校6年生だし、かなりズボンを脱ぐのをためらっている様子だった。

でも大人しめのヨシキ君は、とうとう観念したのか、体操着のズボンを私たちの前で脱いだ。

紺色のブリーフみたいなパンツを履いてた。

で、その後も痛そうにしながら、なかなかパンツを下ろせずにいた。

保健の先生もしびれを切らして、「ごめんね、恥ずかしいかもしれないけど、下ろすね」と言って、ヨシキ君のパンツを下ろしてしまった。

私たち3人の前で露わになるヨシキ君のおちんちん。

多分横にいた女の子も、初めて、同級生のおちんちんを見ちゃった瞬間だったと思う。

毛も全然生えてなくて、おちんちんの大きさもめっちゃ小さかった事は覚えてる。

おちんちんは1cmくらいだったかな。

思わず、私と同級生の女の子は顔を見合わせて笑っちゃったら、保健の先生に「笑わないの。これから毛もちゃんと生えて、大きくなるんだから」って怒られた。

先生、それヨシキ君のおちんちんがお粗末だって言ってるようなもんじゃ…と思った笑。

ヨシキ君は顔を真赤にして伏せてた。

保健の先生が彼のおちんちんを見終わると、ヨシキ君はすぐにズボンを上げた。

「もし痛みが続いてたら病院行こうね」と保健の先生は言ってた。

ヨシキ君、ずっと恥ずかしそうにしてたな。

6年生にもなって、あんな子供っぽいおちんちん女子に見られたらそりゃ恥ずかしいか。

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