医療系大学の実習で同級生の前で乳首を大公開して泣いてしまった、いつもはガードが固い女子大生のCMNF体験談

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医療系の学部に通っています。俺は3年生で、ゼミ配属になっています。

一緒にゼミに配属された紗江ちゃんは、茶髪のポニーテールで、ラクロス部に所属していて、とても可愛くて憧れていました。

俺には彼女いたけど、紗江ちゃんは大学に入ってから1度も彼氏ができたことがないみたいだった。

作ろうと思えばすぐできるし、何人か告白して振られた男を知っているけど、ラクロス一筋みたいな女の子だった。

普段は全然色気とか無くて、俺はよく可愛いなとは思うけど、胸チラとかも一切無いし、1年も一緒にいたのにブラ紐すら見たことない女の子だった。

スポーツ好きだからこそ、性を感じさせない爽やかさを持っていた。

ある時、乳腺エコーで有名な先生が僕達の研究室を学会で訪ねてきて、2人で実習を受ける(その先生に直々に手技を教えてもらう)機会があった。

教授に言われ、2人でその先生のいる検査室を尋ねると、20分ほど装置や解剖の話をされた後、その先生は紗江ちゃんに「じゃ、ベッドに横になってみて」と言いました。

俺は、紗江ちゃんが横になってみただけで、普段見たことない紗江ちゃんな感じがして、少しグッと来ていました。

すると先生は、「で、ちょっと上脱いでみて」と言うではありませんか!

紗江ちゃん「いや、恥ずかしいので無理です」

先生「いいから。そんなこと言ってたら勉強にならないよ」

紗江ちゃん「や、すみません、本当無理です!」

と、5分くらい必死で紗江ちゃんは裸を見られまいと抵抗していました。

しかしそんな抵抗も虚しく、先生も機嫌が悪くなってきて、仕方なく「わかりました」と紗江ちゃんは言いました。

いつもはガードの固い紗英ちゃんのおっぱいが見れるかもしれない…という淡い思いで頭のなかはいっぱいでした。

紗英ちゃんは、黒い上着に手をかけると、一気に脱ぎました。

ブラチラさえ見たこと無い紗英ちゃんのブラジャー。水色でした。二の腕やお腹も、さすがスポーツしているだけあって、引き締まっていました。

もちろん、ブラジャーを付けている状態では、乳腺エコーはできません。そんなこと紗英ちゃんにもわかっているはずです。

でも、紗英ちゃんはなかなか脱げませんでした。

先生「ブラジャーも取って、カゴの中に入れてね」とプレッシャーをかけます。

紗英ちゃん「はい…」と元気のなさそうな返事。

紗英ちゃんは意を決してか、ブラジャーのホックに手をかけると、ゆっくりとブラジャーを取りました。

でも、うまく手で胸を隠しており、乳首までは見えませんでした。

そして紗英ちゃんは手で乳首を隠したまま、ベッドに仰向けになりました。

この時にはもう、紗英ちゃんの顔は見たことないほど赤くなっていました。

先生は検査を始めました。「申し訳ないけど、手は下に下ろしてね」と先生。

紗英ちゃんは、目をつぶって、ゆっくりと乳首を隠している手をどけました。

あんなにガードが固い女の子の乳首が、目の前に現れました。

同級生の前では隠したいのも無理はないほど小さな膨らみの上には、レーズンのような色と形の乳首が。

乳輪もかなり小さくて、色も濃くて、なんか色気のない乳首でした。

イメージ的にはピンク色の乳輪で、Cカップくらいはあるかなあと思っていましたが、実際にはAカップでレーズン乳首でした。

紗英ちゃんは「はあ……」と大きめのため息をつき、諦めたかのように、乳腺エコーの検査をされていました。

乳腺エコーをされているうちに、さっきはシワシワのレーズンだった乳首が、少し大きく、固そうな乳首まで勃ってきてしまっていました。

ずっと紗英ちゃんの顔は真っ赤で、恥ずかしそうに目を閉じて身体を許していました。

15分くらいでしょうか、ずっと恥ずかしい乳首を友達の同級生の前で丸出しのまま、耐えきった紗英ちゃん。

検査が終わって、先生に挨拶すると、「私トイレ行ってくるから、先に研究室帰ってて!」と、無理矢理気にしていない風に元気にトイレに入っていきました。

30分ほど経って、研究室に気まずそうに戻ってきた紗英ちゃんの目は、赤く腫れていました。

同級生の前で恥辱を受けたことから、トイレでかなり泣いたのでしょう。

ずっと誰にも見せず、守ってきたおっぱいを、ひょんなことで簡単に同級生とオジサンに見せてしまったのですから。

あの時の紗英ちゃんのおっぱいと乳首、そして真っ赤な顔は忘れません。

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