TVディレクター俺、エステの取材でタレントの乳首まで見てしまう痛恨のミスwww

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俺はTV番組のディレクターをやっている。

まあ何のことはない、九州にある某ローカル局の旅番組をやってる。

ある日の取材で、某所にあるエステサロンを特集することになった。

まあ番組も予算が限りなく少ないので、ギャラの高い、みんなが知ってるようなタレントは使えない。

よくいる「ミス○○」とか、そういうキレイめのタレントをよく使うんだけど、その時のエステサロンの取材も(元)ミス○○(地元の都道府県が入る)の美里ちゃんだった。

美里ちゃんは今年確か23歳。大学時代にミス○○でグランプリを取って、ローカル局では少しは見る存在だ。

俺も何度か美里ちゃんと仕事したこともあって、大人数で飲みに行ったこともある知り合いだ。

その日は、俺と美里ちゃん、あとスタッフ2人(両方男)の取材だった。

エステサロンに付いたら、テレビ的におっぱいを写すわけにはいかないので、裸で背面だけマッサージされる画を撮影することになった。

カーテンで仕切られた個室に、エステサロンの店長がいた。

着替えるとのことで、技術スタッフ含め俺も別部屋で待機。

カメラマンがバッテリーを充電するとのことで、俺はさっきの着替え場所にバッテリーを忘れてきたことに気づき、何の気なしに取りに行った。

取りに行く途中、俺はハッとした。

着替える場所のカーテンが、半分くらい開いている。

技術スタッフの1人が閉め忘れていたようだ。

美里ちゃんもベッドに座っていて、何の警戒もせずにブラジャー姿。

俺が呆然と見ていると、美里ちゃんはブラの後ろに手を回し、ブラジャーを取った。

美里ちゃんの上半身裸。

おっぱいが丸見えになった。

スリムで白い身体に、小ぶりなおっぱい。

小ぶりというか、言ってしまえば貧乳だ。

乳輪も黒い。

乳首は大きめで丸い、チョコボールみたいな乳首だった。

可愛い顔と華奢な身体からは想像できない、普通のおっぱいだった。

美里ちゃんは、まさか俺に見られているとは微塵も思っていないようだった。

美里ちゃんは、パンティにも手をかけ、スッと脱いでしまった。

下の毛はキレイに剃られていて、ツルツルだ。

タオルを下半身に巻き、うつ伏せにななり、カーテンの外にいる店長に声をかけていた。

その時、俺と目があった。

俺は咄嗟にバッテリーバッテリーとつぶやきながら探すフリをした。

美里ちゃんは、俺に着替えを見られたかもと感づいたのか、わざと明るい表情で「あれ、カーテン空いてましたw?」と言っていた。

俺は「今来ただけだよ」と言った。

オイシイ体験だった。

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