【CFNM体験談】皮膚科で女医に短小包茎ちんこを診察された体験談

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俺が16歳の時。5年ほど前の話。

もともと軽いアトピー性皮膚炎だったが、高校に入ってからはすっかりと治っていた。しかし、夏で汗をかいたせいか、少しぶりかえしてきてしまったので、心配になり皮膚科に行こうと思った。

家から一番近所の皮膚科は行ったことなかったが、面倒なのでそこに行った。行ってみるとわりと綺麗な皮膚科で、患者も若い人が多かったし、受付の女の人も美人だった。

名前が呼ばれ中に入ると、20代中盤くらいの女医と、それよりも若い看護師の2人がいた。ここは診察室が3つあり、それぞれに担当医がいるみたいだった。

俺が中に入ると、書いた問診票みたいなやつを見ながら、「アトピーが気になるんですか?」と優しく聞いた。

会話しながら、肘の裏や膝の裏、背中など気になる部分を見せた。立ち会っていたナースも一緒にジロジロ見てきて、少しこの時点で気まずかった。

一通り気になる部分は見せたとき、突然、女医は「陰部のところはどう?」と聞いてきた。

突然そんなことを聞かれて、正直陰部もけっこう痒かったのだが、「あ、いや、だ、大丈夫です」と答えた。俺は思春期以降誰にもちんこ見せたことなかったし、ましてや医療従事者といえど若い女性2人の前でちんこを晒すことは考えられなかった。

しかも恥ずかしながら俺のちんこはかなり小さく、通常時で1cmくらいしかない…。しかもその上完全な包茎で、通常時だと1cmくらいのちんこに1cmくらいの皮が付いているというか、かなり皮が余っていた。

ただ、自分で言うのも変だが、顔はまあまあイケメンな方で、ただ16歳だったので童貞だったし、セックスもどうやったらいいのかわからないくらい知識がなかった。とにかく、目の前の若い女性にちんこだけは見られるのは嫌だった。結構2人とも美人だったし。

俺が「大丈夫です」と言うと、女医もナースも少し笑った。女医は「本当〜?」と言った。そして「全然痒い時もない?」と聞いた。

「たまに痒いですけど、今は大丈夫です」と俺は言った。すると女医は「あ〜そうなんだ」と言い、少し間を置き、「ごめん、1回見せてもらっていいかな?」と言った。

ちんこ見せるのは嫌だった俺は「いや、でもあんまり痒いことも無いです」と言ったが、「心配だから1回見ましょう」と女医は譲らない。ナースもナースで、さっさと通路と診察室を区切るカーテンをシャーッと閉めた。

この時、俺の頭はガンガンするというか、グルグル回るような感覚に陥った。まじか、ここまで来たら断れないし、この女性達にちんこ見られるのか….、と思った。

「じゃズボンとパンツも下ろして見せてね」と女医。俺は仕方なくズボンをももまで脱ぎ、パンツに手をかけた。

しかし、相当恥ずかしく、気まずかったので、パンツを脱ごうとは思うのだが、なかなか下ろせない。下ろす勇気が出ない。

すると女医は「ごめんね、恥ずかしいかもしれないけど、大事なところだからね」と言い、僕のパンツに手をかけた。強制的に脱がす気だ。

そして女医は、僕の最後の砦であるパンツを下ろした。下ろしたというか、パンツのゴムの部分から、ちんこをポロンと出した。

俺のちんこを見た女医は、もう一度「ゴメンネ」と言い、竿(というほど立派ではないが)の部分をつまみ、上に引き上げると、袋の部分もよく観察し、触った。

「今はそんなに炎症ないけどね」と言って、「ごめんね、ありがとう、戻すよ」とパンツに僕のちんちんを収納した。そして「ズボンも履いちゃっていいよ」と言った。

ちんこを丸出しにしていた時、後ろで見ていたナースも、ちょっとニヤケ顔をこらえきれていないような表情で、俺のちんこをガン見していたことがものすごく恥ずかしかった。

診察が終わり、会計の時にちょうど先ほどちんこ見られたナースに薬の説明がされたが、若い女性もみんないる待合室で、「先ほどの陰部のところは、この軟膏を使ってくださいね〜」とか大声で説明していて、すごく気まずかった。

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