教室でパンツ降ろされて不覚にも包茎ちんこを晒してしまった俺www

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高校2年生か3年生の最初くらいの時。男女同士でもジャージ下ろし・パンツ下ろしが流行っていた。

体操着やジャージの状態でスキを見せようものなら、後ろからスルッとジャージを降ろされてしまう。

で、その当時クラス内で「包茎か、包茎じゃないか」論争が丁度繰り広げられていて、その時期のパンツまで事故で下ろされてしまった俺は、まじでトラウマものの体験をすることになった。

俺は完全に包茎だったから、絶対に下ろされてはいけないと思った。クラスで3人くらい、女子がいる前でパンツ下ろされてしまった可哀想な男がいたが、みんな剥けていた(らしい)。

もちろん恥ずかしがってはいたが、周りも「おー剥けてるんだ」みたいな反応だった。

で、ある日の下校の時。ホームルームが終わり、みんなで帰るとき、クラスの悪ぶっている奴らに、ジャージと、あとパンツまで下ろされてしまった。

俺は前の方の席だったから、クラス全員の女子の前で、そして30手前くらいの担任♀の前で、包茎ちんこを晒すことになってしまったのである。

一気に血の気が引くのがわかった。

俺のちんこが、教室でポロン、と外気に触れたあの感触だけ鮮明に覚えていて、その瞬間がスローモーションに思えた。

俺のパンツが下ろされる直前の、担任♀の「危ない!」という声は覚えている。

その次の瞬間、クラスの女子たちの悲鳴と黄色い歓声。

「キャー!」「おちんちん出てる!」「包茎だよ、包茎w!」「グロッ」「ちっちゃ!」といった声だった。

それ以降、周りのクラスの女子たちにも噂は広まって、俺が包茎だということは、学年、いや学校中の周知の事実となった。

全校集会とかでも、表向きは普通に接してくれてるんだけど、女子からの視線がニヤついて股間を見ていたのが笑えた。

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