熱中症のせいで保健室の美人教師にベッドで全裸にされたCFNM体験談

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中学校1年生の頃、保健室の20代後半くらいの美人な保健の先生に、熱中症で運ばれてベッドで全裸にされたことある。

その美人な保健の先生は、黒髪のおかっぱで、可愛い系だった。密かに憧れていたんだが、ある夏の日の体育の授業中、前日の寝不足がたたったのか、熱中症で超具合が悪くなった。

体育教師に保健室に行ってこいと言われ、1人で保健室に。その先生は丸山先生というのだが、丸山先生は「どうしたの!?熱中症?」と言ってきた。

俺の教室は保健室の隣だったし、その時保健委員だったのもあって、先生とはけっこう仲が良かった。友達と丸山先生をからかいに行ったりもしていた。

しかし、その日は体調が悪そうな俺を見て、ただごとではないと思ったのだろうか、「とりあえずベッドに横になりな」とベッドに寝そべる形になった。

丸山先生は冷房を強くしてくれ、冷やしたタオルを頭に当てた。そして「ごめんね、恥ずかしいかもしれないけど、服脱がすよ」と言って、俺の体操着のシャツとハーフパンツを脱がせた。早業だった。俺はトランクスのパンツ1枚になった。

そして間髪入れずに、丸山先生はベッドを囲んでいるカーテンをシャーッと閉めたあと、周りを確認してもう一度「ごめんね」と言い、俺のトランクスを一気に脱がせようとした。

密かに憧れている丸山先生に、ちんこを見られるわけにもいかないと思い、俺は必死に抵抗したが、抵抗虚しくトランクスは下ろされ、俺は丸山先生にちんこを晒す羽目になった。

丸山先生は、必死に股間を手で押さえて隠している俺を見て「あ、恥ずかしい?」と言い、濡れたタオルを股間にかけて隠してくれた。「ごめんなさい」と俺は力なく言うしかなかった。しかしタオルかけるときも、俺の手を一度股間からどかさせて、ちんこを確認してからタオルをかけてくれた気がした。

当時の俺のちんこは、少し毛が生えてきたくらいで、もちろん包茎だった。大きさは3cmくらいだろうか。当時の俺にとっては衝撃的なほど恥ずかしくて、その後顔を合わせるたびに気まずい思いをした。

その後、中3の卒業の時に丸山先生に久々に挨拶しに行ったら、「○○(俺)君とは色々あったからね。少しは大きくなった?」と言われた。

今は丸山先生も30後半だろうか。俺のちんこを覚えているのだろうか。

 

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