体育で怪我して保健の先生と同級生の女子2人にちんこ見られた中学生のCFNM体験談

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中学校1年生の時、体育の授業中に股間を強打してもだえ苦しんで、同級生の保健委員の女子2人に保健室に運ばれた。

2人の保健委員の女子は、俺を保健室に連れていく間も「大丈夫?」「歩ける?」と心配してくれた。

保健室に入ると、30歳前後の美人な保健室の先生が「俺くん、どうしたの?ぶつけちゃったの?」と聞いてきた。

俺が「ぶつけました」と言うと、「ちょっとこの椅子座って、おちんちん出してごらん」と保健室の先生。

同級生の女子も、「え、まじでw?」みたいな期待感のある表情をしていた。

俺は言われるがままに椅子に座らされると、「ちょっとごめんね、恥ずかしいよ」と断りを入れてから、俺の体操着の短パンをサッと広げるようにして、俺のちんこを出した。

同級生の女子2人は、後ろで笑いをこらえるようにはしゃいでいる。

保健室の先生は、俺のちんこをつまんだり、袋を見たり、袋を触診したりしていた。

まだ当時の俺のちんこは子供だったから、2cmくらいしかなく、もちろん包茎だった。

「そんなに腫れてないけどねえ」と言いつつ、俺のパンツを元に戻した。

氷をもらって冷やしてたら、だいぶ楽になったので良かった。

あれは、中学生時代で一番恥ずかしい体験だった。

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