近所の人妻がヌードデッサンに来た話【ヌードモデル体験】

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中学校からずっと美術をやっていて、大学も美大に進んだ。

俺がまだ大学生の頃、ヌードデッサンの実習があった。

それ自体は何度もあるんだけど、その日はよく近所で見て、電車でも一緒になる30半ばくらいのキレイな女性が、ヌードデッサンのヌードモデルになっていた。

部屋にヌードモデルのその女性が入ってきた時にピンときた。向こうは俺に気づいていないだろうけど、俺は日常生活でも密かにキレイな女性だなあと思っていた。

顔はともさかりえみたいな感じで、俺の好みだった。

ヌードモデルの女性は、講師の先生に紹介された後、ぎこちない感じで「お願いします」と挨拶していた。

雰囲気的に、そんなにヌードモデルの経験はなさそうだった。それが余計興奮した。

で、いよいよ脱衣。

ゆっくりと俺たちに背を向けて、服を1枚ずつ脱いでいく。

ブラジャーもホックを外し、おっぱいを俺たちの前で露出させた。

色素の薄い乳輪の頂点には、長めの乳首が勃起していた。

パンツも脱いだ。

下の毛はかなりキレイに整えられていた。

学生に見せるからとかなり気合を入れて整えてきたのかもしれない。

ともさかりえ似のヌードモデルは全裸になり、俺達の前にきた。

顔は少し赤くなっていて恥ずかしそうだったが、それを悟られないためか少し笑顔だった。

もう一度ヌードモデルの女性は「お願いします」と言って、講師に言われたポージングをしていた。

ヌードデッサンが終わると、ゆっくりめに服を来て、そそくさと帰っていった。

勃起を隠すのに必死だった体験だった。

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