皮膚科で看護師として働く元同級生ナースに包茎ちんこ見られたCFNM体験談

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俺が大学3年生の頃か。俺はずっと都内で生まれて、スポーツ推薦で都内の大学に通っていた。

で、部活で擦り傷をして、大学の近くにある皮膚科に行ったら、高校の同級生(女子・21歳)が看護師として働いていた。

診療室に呼ばれると、「あ、○○君!」と俺の顔と、カルテかなんかを見て、ひと目で気づかれた。

俺もすぐに同級生だとわかって、びっくりした。

彼女も結構高校時代は体育会系で、水泳部のキャプテンをやっていた女の子だった。

男友達も多いタイプで、結構男勝りするような感じの女の子だったが、今ではかなり大人しく細くなっていて、女の子らしかった。

で、問題なのは、俺の擦り傷が股間をまたいで太ももにあることだった。

医師(じいちゃん)も「じゃ患部見せてみて」とか言ってるし。

患部見せてとは、すなわちズボンもパンツもここで、同級生の女の子を前にして下ろせということだ。

「いや、その…」と躊躇っていると、医師に誘導されてカーテンのなかに入れられた。

カーテンをシャーッと同級生ナースが締めて、カーテンのなかは2人きりの状態に。

じいちゃん医師も「準備できたら教えて」とか言ってる。

同級生ナース、ニヤニヤしながら「ごめんね、脱がすよ」と言い、俺のズボンとパンツを一気に膝まで下ろす。

同級生の女の子の前で露わになる俺の短小・包茎ちんこ。

同級生ナース「あ・・・」とつぶやいた。

その顔は、ニヤニヤしたような、勝ち誇ったような顔をしていた。

医師が入ってきて、こんな時に限って丁寧に触診してくる。

俺のちんこと、真っ赤になっている俺の顔を交互にニヤニヤしながらやらしい目で見つめる同級生ナース。

最後に「お大事にどうぞ」と言うとき、かなり含みを持った言い方だった。

同級生に包茎ちんこということも短小ちんこということもバレて、言いふらされないか心配だ。

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